
なおみがバイオリニストに戻ってセロ弾きはボクだけになった。
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月一回でもレッスンがあるとけっこう練習に追われる。
同時期に義母もピアノの先生に就いた。
カノンは事実上先生同士の勝負にもなるので愛先生の名誉のためにも負けられない。

水彩も休めない。始業前はとても忙しい。
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バンドの曲の練習もある。
我がバンド最大の弱点であるヴォーカルの声量不足をなんとか猛練習でカバーしたいところ。

次の曲の録画までは髪を切りたくない。そういう歌詞だからである。
…が,もはやライオン丸。なおみに叱られて床屋さんに行った。
「訳あって来週までこの長さを維持したいので何とかしてください。」
と頼むと何とかしてくれた。動画をお楽しみに。

庭の梅の木も散髪。

床屋も植木屋もやはりプロの仕事は違う。