チェーン交換
- 2025/08/27 16:29
Our days
ユーザー「fukin」の検索結果は以下のとおりです。
吹奏楽部の朝練が始まって、出勤時間がいつもの時間に早まった。
最近、ワンプロで圧倒し始めた。
オクラ?
栗
日曜に倒した木を切った。チェーンソーがぜんぜん切れない。
こちらのターミネーター電鋸の方がスパスパ切れる。まだリョービの機械のチェーンの交換ってできるんだろうか。
薪にしたらほんのちょっと。
一人ランチなので北海道に行ってみる。
…と言いながら、焼きそば弁当を実際に北海道で食べたことはない。
オートバックスを予約してライフのオイル交換をする。オイル漏れがあるとメカニックに言われた。引退が近いかもしれない。十分すぎるほど働いた。
朝、何気なしに選んだ散歩道でSさんに声をかけられた。ここに畑を借りているそうだ。大きなスイカをもらった。
ついでに今夜が地区の総会だと教わった。教わったからにはサボるわけにはいかない。さらに二常会のお楽しみ会で余興の演奏も頼まれた。少々高いスイカになった。
今年も雑草との戦いに敗れた。庭の奥半分はジャングルである。
ドレミ農園もジャングルの中に沈んで、農園とブルーベリーを結ぶ道はどこかも分からない。
今年は初めての大凶作となったため、ブルーベリー園も手を入れてなかった。美幌から苗を一本もらってきたこともあって整備することにした。
さて…と。
まずは雑草を運びだすための道を確保せねばならない。ブッシュの中にギガンチウムやアジサイが隠れているのでついでに救った。
バブルさんに教わった通り、剪定もしよう。
雑草の前にブルーベリーに覆いかぶさる木を何本か伐った。
こんなことは平日にやるべきなのだが、一人ではやる気が全く起こらない。
午前中いっぱいかかってどうにか垣根とブルーベリー園の間に50cm幅のスペースを作った。これで来年からは刈払機を入れられる。
ピートモスを蒔いたところで作業終了。剪定まではムリだった。
午後3時頃から篠突く雨
写真家高橋侑也クンが7月に御射鹿池で撮ってくれた写真を送ってきてくれた。普通ではあり得ないポジショニング…ただの記念写真をここまで本気で撮る人を初めて見た。
ところで先週、母の入浴介助に来てくださる若い介護の方がしみじみおっしゃった。
「よく言われませんか?カズレーザーさんに似てるって…」
「レーサーにですか?」
「いえ芸能人ですよ。」
むふふふ。若い子に芸能人に似てると言われるとは満更でもなし。さっそく検索してみるとレーサーではなくレーザーさんだった。
おお!この人ならクイズ番組か何かで見たことあるぞ。物識りで頭の回転の速そうな人だったけど…お笑いタレントだそうでビジュアル的にはビミョウである(笑…カズさんごめんなさい)
めでたさも中くらいなりレーザー似
なおみが職場の草刈り日で朝の5時に出かけた。一緒に起きてまるやち湖まで行った。
しょぼい朝焼け。
帰りに森の道に入ってから、村役場からの昨日のLINEを思い出した。
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クマに注意してください。
【内 容】8月21日夜から22日朝にかけて、原村チロリン村北東側、茅野地籍内・八ヶ岳農業大学校のもろこし畑で、ク マの痕跡が確認されました。周辺ではクマが出没するおそれがあります。
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まあ、ローリィを連れていれば、リスクを取ってまでは襲ってこないだろう。
クマの代わりにシカと会った。
ローリィが低く「うぉ!」っと吠えてかかろうとしたので、群れの中に逃げた。
ところで昨夜、少し体調が悪かったので先にベッドに入っていると、後からなおみが上がって来るなり声をあげて泣き崩れた。聞けば、ローリィをワントゥに出したとき、玄関にカブトムシがいた。それを除けてドアを閉めたつもりだったのに、いつの間にかカブトムシが隙間に入り込んでいて潰してしまったと言う。それを埋めて来たので遅くなったとしゃくりあげる。
今日の散歩では道端に瀕死の蛇を見つけた。外傷はないので寿命で力尽きたらしい。
「ここでは車に轢かれる」
…と木切れで繁みまで運んでやっていた。もちろん見かけたときは悲鳴をあげるし、まして触ることなどできないが憐憫は感じている。
カメムシやアブには容赦ない。アリや蛾などもしかり。もっとも実際に殺すのはボクの役目であるが、要するに害虫退治には呵責はないようだ。彼女の中で、どこからが慈しむべき生物になっているのだろう。
いずれにしても、泣きながらカブトムシを葬る妻を持ったことはボクにとって人生最大の幸運であったことは間違いない。
蕎麦の花が真っ白に満開だった。
北海道で世話になった人たちに桃を送ろうと考え、なおみの出勤に合わせて新府にでかけた。
「今シーズンの桃は終わりました。今日の正規品販売はありません。」
えー!?一昨日電話で確認したのにたばかられた!!…ふと見ると「はねだし」販売はあるらしい。しかもいつもに比べれば列が短い。
なんと「はねだし」をゲット!!でも贈答にできそうなのは10個ほどなので、帰宅してからたてしな農園で買い足した。ひとつ味見してみたが値段は5倍以上なのに味も甘さも香りもはねだしにはるかに及ばない。もうたてしな農園は直売所とは言えないね。
箱詰めして夕方、電車で帰ってくるなおみを駅に迎えに行くついでにクロネコに寄った。
そのままロリ散
なんて気持ちの良い夕暮れだろう。もし30年前にここに土地を買わなければ東京に住み続けていたのだろうか…なんて話をしながら歩いた。
今日の朝散歩はまるやち湖から
ミズヒキソウ
下の道路に毎朝カラスが来て何やらついばんでいる。
正体はこれ。車やカラスにやられる前に一匹助けてきた。一昔前までウチの標高ではカブトムシはいなかった。
クルト!食べ物じゃないよ。
ローリィ、マネしないように。
クルトはこのあとパパと入笠湿原から入笠山に登ったんだって。さすが若いね。

なおみのiPhone分
お泊りしたクルトと風太の畑に行く。
パセリのおじいさんに挨拶する。
秋の野花が咲き出した。
森の道でダメだって言うのに繁みを突破して前に出たクルト…
やられた。
鼻の頭はその後に菊芋の花に顔を突っ込んで花粉を浴びたもの。
みんなでスシローに行く。
サマーナイト花火を待つ。
クルトは余裕…と思いきや。
最初の小さな花火からどうも様子がおかしい。
どうやら花火は苦手らしい。パパも知らなかった様子。
一方のローリィは余裕。指示通りの位置でポーズする。
大玉の閃光や音にもへっちゃら。
クルトは一目散に逃げようとする。
ボクも抱き着いてクルトを止めたので最初の1分しか花火は見ていない。
その上、クルトにアッパーカットや頭突きを数発食らった。